一字一字に想いを込めて
- 名前
- 宮本久子
- 会社名
- 有限会社小夢サフィ
- キャッチコピー
- 校正・校閲は、想いを届ける架け橋
- 一言
- 活字離れの時代に、校正・校閲を愛し続けて30年。誤字脱字の先にある著者の想いを大切に、読者の心に届く文章に磨き上げる。あなたの言葉の、最高の伴走者でありたい
「校正・校閲が大好き!」という稀有な編集者
~30年のキャリアが織りなす、文章品質へのこだわり~
プロフィール
「編集者の中で、校正が好きという人になかなか出会えていないんです」
穏やかな笑顔で語る宮本久子さん。3社の編集プロダクションと1社の広告代理店での勤務を経て、今はフリーの編集者として、校正・校閲のプロフェッショナルとして活躍されています。
提供している編集サービス
基本業務
- 誤字脱字の修正
- 用字用語の統一
- ファクトチェック
- 著者の想いを活かした文章の最適化
- 専門的な内容のわかりやすい編集
対応メディア
- 書籍(紙媒体・電子書籍)
- 雑誌・広告
- Web広告・ブログ
- 寺院の檀信徒向け新聞
- 自治会の広報誌
- ChatGPTで作成された文章の添削
選ばれる理由
📚 30年の実績に裏打ちされた信頼性
「出版社からの新規のお仕事を1文字25銭でスタートしたところ、品質を認めていただき40銭に。
通常は50銭で承っていますが、信頼関係を築けたことが何より嬉しかったですね」
🎯 期待を超える丁寧な仕事
単なる校正・校閲だけでなく、
「著者の想いをより正確に、より魅力的に読者に届けたい」という姿勢で、
文章の背後にある意図を理解し、表現を磨き上げていきます。
📋 確かな実績
- 小規模出版社から2年で6-7冊の継続依頼
- 寺院の檀信徒向け定期刊行物を20年以上継続受注
- 多数の出版社や広告代理店からリピートオーダー
時代の変化への対応
「私の新卒採用当時は活字離れと言われる時代でしたが、電子書籍やChatGPTなど新しい技術の登場で、
出版のコストが下がり、より多くの方々に活字文化を届けられるようになってきました。
この変化の中で、"正確で伝わりやすい文章"の重要性は、むしろ増していると感じています」
お客様の声
「宮本さんの編集者・プロ校正者という職は、出版社や雑誌社、広告代理店、web制作会社が手がける様々な文字媒体には欠かせない存在です。
誤字・脱字など間違いのある本を出すことは許されません。
そのため、本を作る際には必ず校正をお願いしています」
編集者としての想い
「私は編集・校正・校閲が大好きで、この仕事を天職だと思っています。
一字一字に込められた著者の想いを、大切に読者へ届ける——それが私の仕事です。
『伝えたい』という想いを、最高の形に表現できることを誇りに思っています」
ニーズマッチで実現したいこと
~「本づくりを大切にする仲間」との出会いを求めて~
出版社との新たな出会いを求めています
🤝 こんな出版社様とつながりたい
- 小規模で外部校正者を必要としている出版社
- 親族経営や少人数運営されていて編集者を必要としている出版社
- 校正・校閲の質にこだわりをお持ちの出版社
- 草稿から編集作業を丸投げで委託したい出版社
「BNIに入会して、世の中にはこんなにたくさんの出版社があるのかと驚きました。
親子で経営している出版社や、週刊ポストの元編集長が定年後に元同僚と2人で立ち上げた出版社など、小規模でも素晴らしい企画をお持ちの出版社など、良いご縁をいただいています」
出版プロデューサーの方々とも協働したい
💫 出版プロデューサー様へ
- 企画書作成から伴走されている方
- 草稿のチェックでお手伝いを必要とされている方
- 著者の想いを丁寧に形にされたい方
「出版プロデューサーという素晴らしい職業の方々と出会い、原稿チェックのお手伝いをさせていただくようになりました。より多くの方々とご一緒にお仕事できれば嬉しいです」
こんな方々のお力になれます
✒️ 執筆者の方々
- 初めて自主出版を考えていらっしゃる方
- 校正・校閲が苦手なライターさん
- より読みやすい文章に磨き上げたい著者の方
- 校正・校閲の手が足りない印刷会社様
📋 広報・制作関係の方々
- パンフレットや会報誌などを制作されているデザイン事務所様
- コンテンツの品質向上を目指されているWeb制作会社様
- 定期刊行物の編集者をお探しの方
ご紹介いただきたいポイント
「求人広告も少なく、なかなかご縁をいただくのが難しい業界です。もし『校正の手が足りない』『編集者を探している』といったお話を耳にされましたら、ぜひご紹介いただけますと嬉しいです」
お約束できること
- 締切を厳守した確実な仕事
- 著者様の想いを大切にした丁寧な仕事
- 長期的な信頼関係の構築
- リピートいただける品質の提供
メッセージ
「校正・校閲という、とても大切でありながら、好きな人が少ない仕事。
だからこそ、私がお役に立てる場面が必ずあると信じています。皆様からのご紹介を、心よりお待ちしております」
✉️ ニーズマッチを通じて、お気軽にお声がけください。